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信用取引ご利用のお客様へのご注意事項
(住信SBIネット銀行の預り金自動スィープサービス(SBIハイブリッド預金)をご利用のお客様)

信用取引で発生した追加保証金(追証)や預り金不足額につきましては、それぞれ下記の方法により解消が必要となります。なお、受入期日に間に合わない場合には、その後の新規建てのご注文は受付できなくなります。
【追加保証金(追証)】
<ご入金により追加保証金の解消を行う場合>
追加保証金のご入金は、住信SBIネット銀行代表口座の円普通預金からSBIハイブリッド預金への振替では解消いたしません。必ず当社へ銀行振込、即時入金、リアルタイム入金、当社ATMカード等をご利用いただき、当社証券総合口座へご入金ください。

<建玉決済による追加保証金の解消を行う場合>
反対売買を行う建玉代金の20%相当額を追加保証金額から控除できます。

ヘルプ−追加保証金はこちら
【預り金不足額】
本日が受渡日当日の預り金不足額は、住信SBIネット銀行代表口座の円普通預金からSBIハイブリッド預金への振替では解消いたしません。
必ず当社へ銀行振込や即時入金サービス・当社ATMカードをご利用いただき、当社証券総合口座へご入金ください。
※受渡日に住信SBIネット銀行代表口座の円普通預金からSBIハイブリッド預金への振替をした場合、預り金不足のメッセージは消えてしまいますが、別の方法によるご入金が必要となります。受渡日当日中までに当社にて着金の確認ができない場合には、その後の新規建てはできなくなります。 ヘルプ−預り金不足額はこちら
※住信SBIネット銀行代表口座の円普通預金からSBIハイブリッド預金への振替では追加保証金(追証)や預り金不足額が解消しないケースがございますのでご注意をお願いいたします。

<追加保証金(追証)や預り金不足額が解消しないケース>
SBIハイブリッド預金へ振替後に、信用取引の値洗い処理が行われ、必要保証金が増加した場合には、SBIハイブリッド預金残高から当社総合口座へ資金が移動しますが、追加保証金(追証)や預り金不足額を解消するだけの金額が振替されなければ解消しません。
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