ヘルプ−外国為替保証金取引
レバレッジ設定
レバレッジ設定画面ではレバレッジコースとロスカット率、アラーム率を変更することが出来ます。
尚、レバレッジコース変更等につきましては、審査の上、翌営業日から反映されます。

 レバレッジコース変更
変更したいレバレッジコースを選択します。
※注意事項
建玉保有時もしくは発注中・待機中の新規注文がある場合は低レバレッジコースへの変更申込をお受けできませんので、ご注意ください。
レバレッジコースを変更された場合、変更前の未決済建玉についても変更後のレバレッジコースに基づき必要保証金が計算されますのでご注意ください。
受付中のレバレッジ変更依頼がある場合は変更申込をお受けできません。一旦レバレッジ変更申込を取消後、再度操作してください。
レバレッジ設定変更依頼中は新規発注ができません。レバレッジ設定変更履歴より、受付中の申請を取り消すことにより発注可能となります。
法人のお客さまはレバレッジコースの変更はできません。
法人のお客さまは過去のボラティリティに応じて、週次で通貨ペア毎に保証金率を見直しいたします。
法人のお客さまに適用される保証金の額、保証金率および翌週の保証金率は取引サイト等でお知らせいたします。
法人店頭FX取引に係る証拠金規制 新しいウィンドウで開きます。(一般社団法人金融先物取引業協会のWEBサイト)

 ロスカット率変更
変更したいロスカット率を選択します。

ロスカット水準は各コース毎に下記の通りとなります。また、ロスカット水準はコースごとの設定可能範囲内で、5%ごとにお客様の任意で設定が可能です。
(上限は90%となります。)

レバレッジコース 当初設定ロスカット水準 設定可能範囲
ローレバレッジ1倍コース
ローレバレッジ3倍コース
ローレバレッジ5倍コース
スタンダードコース
30% 30%〜90%
ハイレバレッジ25コース 50% 30%〜90%
法人口座コース 50% 50%〜90%

※注意事項
受付中の変更依頼がある場合は変更申込をお受けできません。一旦変更申込を取消後、再度操作してください。
変更依頼中は新規発注ができません。レバレッジ設定変更履歴より、受付中の申請を取り消すことにより発注可能となります。

 アラーム率変更
変更したいアラーム率を選択します。

預託保証金率が下記の水準を下回った時点で、「SBI FXα」にてアラーム通知を行ないます。(Eメールでのご通知は差し上げておりません。WEBサイトのSBI FX α取引サイト「ホーム」>「お知らせ」や「口座管理」>「口座情報/建玉一覧」(モバイルサイトはSBI FX α選択後の「メインメニュー」や「「口座管理」>「口座情報」)画面に表示されます。)なお、アラーム通知を行う預託保証金率は、コースごとの設定可能範囲内で、5%ごとにお客様の任意で設定が可能です。(上限は95%となります。)

レバレッジコース 当初設定 アラーム通知 設定可能範囲
ローレバレッジ1倍コース
ローレバレッジ3倍コース
ローレバレッジ5倍コース
スタンダードコース
50% 50%〜95%
ハイレバレッジ25コース 70% 50%〜95%
法人口座コース 70% 70%〜95%

※注意事項
受付中の変更依頼がある場合は変更申込をお受けできません。一旦変更申込を取消後、再度操作してください。
変更依頼中は新規発注ができません。レバレッジ設定変更履歴より、受付中の申請を取り消すことにより発注可能となります。

 レバレッジ変更手順
取引パスワードを入力し、「確認画面へ」ボタンを押下します。

 変更確認
変更内容を確認して問題なければ「申込む」ボタンを押下します。また、変更内容を変更する場合は「戻る」ボタンを押下します。

 変更受付
「申込む」ボタンを押下しますと「レバレッジ受付画面」が表示されます。変更が正しくなされたことをご確認ください。
■レバレッジ変更に関するご注意
原則翌営業日に設定が変更されます。
レバレッジ変更依頼中は、新規発注ができません。
レバレッジ設定変更履歴より、受付中の申請を取り消すことにより発注可能となります。


 
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