お取引注意事項 ご注文の際は商品別の「ご注意事項」を必ずご確認ください
SBI証券

先物・オプション取引のご注意事項

  • 下記手数料をご確認ください。
取扱商品 手数料
日経225先物
(買建・売建、全限月)
立会 1枚につき400円(税込432円)
J-NET 1枚につき250円(税込270円)
ミニ日経225先物
(買建・売建、全限月)
立会 1枚につき40円(税込43.2円)
J-NET 1枚につき25円(税込27円)
日経平均VI先物
(買建・売建、全限月)
1枚につき400円(税込432円)
TOPIX先物
(買建・売建、全限月)
立会 1枚につき400円(税込432円)
J-NET 1枚につき250円(税込270円)
ミニTOPIX先物
(買建・売建、全限月)
立会 1枚につき40円(税込43.2円)
J-NET 1枚につき25円(税込27円)
JPX日経インデックス400先物
(買建・売建、全限月)
立会 1枚につき40円(税込43.2円)
J-NET 1枚につき25円(税込27円)
東証マザーズ指数先物
(買建・売建、全限月)
1枚につき38円(税込41.04円)
TOPIX Core30先物
(買建・売建、全限月)
1枚につき46円(税込49.68円)
東証REIT指数先物
(買建・売建、全限月)
1枚につき46円(税込49.68円)
NYダウ先物
(買建・売建、全限月)
1枚につき900円(税込972円)
FTSE中国50先物
(買建・売建、全限月)
1枚につき900円(税込972円)
台湾加権指数先物
(買建・売建、全限月)
1枚につき900円(税込972円)
日経225オプション
(コール・プット、買建・売建、全限月、全行使価格)
売買代金の0.2%(税込0.216%)
※最低手数料200円(税込216円)
TOPIXオプション
(コール・プット、買建・売建、全限月、全行使価格)
売買代金の0.2%(税込0.216%)
※最低手数料200円(税込216円)
JPX日経400オプション
(コール・プット、買建・売建、全限月、全行使価格)
売買代金の0.2%(税込0.216%)
※最低手数料200円(税込216円)
  • ※消費税の計算において1円未満が発生する商品に関しては、小数点以下の端数を切り捨てて計算いたします。なお、システムの都合上、ご注文の約定状況により前営業日夜間立会から当日、日中立会の約定時に発生した小数点以下の端数を切り上げたうえで、受入証拠金より拘束させていただき、15:45からの締め処理にて多く拘束させていただいた金額を受入証拠金に戻させていただきます。
  • ※SQ 等による最終決済において発生する取引(権利行使、割当等を含む)につきましても、上記手数料が適用されます。なお、決済代金が最低手数料に満たない場合には、決済代金の全額を手数料(税込)といたします。

委託証拠金について

必要証拠金額は当社SPAN証拠金(発注済の注文等を加味したSPAN証拠金×100%)−ネット・オプション価値(Net Option Value)の総額となります。

  • ※当社SPAN証拠金及びネット・オプション 価値(Net Option Value)の総額は発注・約定ごとに再計算されます。
  • ※SPAN証拠金に対する掛け目は、指数・有価証券価格の変動状況などを考慮の上、与信管理の観点から、当社の独自の判断により一律、又はお客さまごとに変更することがあります。

先物・オプションのSPAN証拠金についてはこちら 新しいウィンドウで開きます。(日本証券クリアリング機構のWEBサイト)

指数先物取引について

指数先物の価格は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。

日経平均VI先物取引について

一般的な先物取引のリスクに加え、以下のような日経平均VIの変動の特性上、日経平均VI先物取引の売方には特有のリスクが存在し、その損失は株価指数先物取引と比較して非常に大きくなる可能性があります。資産・経験が十分でないお客さまが日経平均VI先物取引を行う際には、売建てを避けてください。

  • 日経平均VIは、相場の下落時に急上昇するという特徴があります。
  • 日経平均VIは、急上昇した後に数値が一定のレンジ(20〜30程度)に回帰するという特徴を持っています。

日経平均VIは、短期間で急激に数値が変動するため、リアルタイムで価格情報を入手できない環境での取引は推奨されません。

指数オプション取引について

指数オプションの価格は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。買方が期日までに権利行使又は転売を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。売方は、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、指数オプション取引は、市場価格が現実の指数に応じて変動しますので、その変動率は現実の指数に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失を被る危険性を有しています。

「期間指定」「最終日まで」注文の有効期限について

「期間指定」、「最終日まで」を選択されたご注文につきましては、一部約定のままセッションが終了しても未約定残数量のご注文は、お客さまが指定された有効期限の日中立会終了まで繰り越しされます。
ただし次の場合、有効期間内のご注文であっても失効または取消の扱いとなります。

  • 指値価格が制限値幅範囲外となった場合 (日中立会終了後失効となります)
  • 追加証拠金発生後、受入期限までに委託証拠金の差し入れが確認出来なかった場合(受入期限の翌営業日日中立会寄付前に、取消注文を自動発注いたします)
  • その他取引所の失効事由に該当した場合や、取引ルールの変更等が行われた場合(予め設定した期日に、取消注文を自動発注いたします)

※追加証拠金が発生しても、既に発注されている期間指定注文につきましては、上記記載のとおり有効な注文として取り扱いますので、ご注意ください。
また、追加証拠金の発生後、受入期限までに解消出来なかった場合は受入期限の夜間立会から、「訂正」および「取消」注文の発注も出来なくなりますので、ご注意ください。

プレの時間帯の注文について

プレ・オープニング(8:00〜8:45(指数先物)、9:00(日経平均VI先物、オプション)、16:15〜16:30)、プレ・クロージング(15:10〜15:15、05:25〜05:30)、サーキットブレーカー発動中の指値(FOK)、成行(FOK)、最良指値注文、最良指値注文(FAK)、最良指値注文(FOK)につきましては、大阪取引所では注文を受付していない時間帯となります。そのため当社では以下のお取り扱いとなりますのでご注意ください。

※HYPER先物ご利用中は、引成はご利用いただけません。

  • プレ・オープニング(8:00〜8:45(指数先物)、9:00(日経平均VI先物、オプション)、16:15〜16:30)
    当該時間帯の指値(FOK)、成行(FOK)、最良指値注文、最良指値注文(FAK)、最良指値注文(FOK)のご注文は受付しておりません。
  • プレ・クロージング(15:10〜15:15、05:25〜05:30)、サーキットブレーカー発動中
    お客さまからのご注文の受付は制限しておりません。したがって、お客さまが当該時間帯に注文を発注された場合、大阪取引所へと注文が送信されますが、大阪取引所より受付時間外として当該注文は「失効」されます。

先物・オプション取引サイト・・・取引状況>注文一覧画面
HYPER SBI・・・注文一覧>注文照会画面


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